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感想文17

 先日はご著書をご恵投くださり、誠にありがとうございました。

 また、文学フリマにもお越しいただいたと伺いました。誠にありがとうございました。


  ご著書を拝読いたしまして、お恥ずかしながら金武さんのことを初めて知りましたが、その背景にある人生と、鮮やかな花火のコントラストに驚くとともに、読み終わった後は心揺さぶられる思いでした。

 いただいたご著書は部室に保管し、会員で共有させていただきます。

 ご著書が駒場の生協書籍部にも置かれているとのことで、ホームページも拝読いたしました。

 ご著書をご恵投いただいた旨、お礼とともに当会のTwitterにて報告させて頂きます。


注:新荘さんは東京大学文学研究会の会員です。





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感想文30

昨夜はコンサートがあり、酒を飲んだので今日読了しました。   一つ疑問があり、「ハート救急サービス」は介護保険の対象なのでしょうか?保険があったとしてもこのような需要は利用者に委ねられるのでしょうね。  それはさておき特に文体がよくて、悠二の体験を追体験した想いです。アトピー型白内障があることも知らず、私も40代になり斜視になり手術を受けましたが、眼にメスを入れるのは逡巡し、数年かけてこの人なら

 
 
 
感想文29

自費出版されたと聞いていたが、とても面白く読み進むことができた。その時代に生きた人のあるあるをたくさん感じました。これはドラマ化すれば面白いものになるだろうと思った。

 
 
 
感想文28

『人生の花火』〜光と闇とあの日の恋〜 こんにちは。『人生の花火』拝読させて頂きました。 早速ですが、感想文をお送りさせて頂きますね。 学生時代の金武さん(悠二)の、喘息やアレルギー疾患に苦しむ様子や 療養所生活での鬱々とした日々や親友の死...

 
 
 

1件のコメント


Hisashi Tomibe
Hisashi Tomibe
2022年1月16日

新荘直大さま


 感想文、ありがとうございました。  また、Twitterでご紹介頂いたこと、大変感謝しております。  あとがきにも書きましたが、独自の自分の道を歩もうと思っていたり、何かを成し遂げようと企てたりしている若い人たちが、この小説を読んで、少しでも勇気付けられたとしたら、これほど嬉しいことはありません。 

 また、他の会員の方で読まれて何かご感想がおありでしたら、遠慮なくお送りください。  コロナ禍で大変な学生生活を送っておられると思いますが、これも糧として、将来ご活躍されることを願っております。

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小説『人生の花火』との対話

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